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韓ラブさん、ありがとう!

どうも管理人です。
お久しぶりです。とりあえず生きています(苦笑)

虹ちゃんとしての活動が終了後、各メンバーはそれぞれソロ活動へ。
ドラマ、MCと色々な場面で見かけるのは嬉しい話です。
ただ自分の場合、7人全員が揃った虹ちゃんが好きなので
今は彼女達とはしばらく距離を置いて、自分のやりたい事をひたすら楽しんでます。
とっ、このままだと当初のタイトルと脱線するのでそろそろ本題へ。

9月28日の放送をもって、「韓ラブ」は最終回を迎えました。
私が番組終了の話を聞いたのは、日本がまだ猛暑を迎える前の話。
(当時はオフレコだったけど、もう番組も終わってしまったという事で)
番組終了の詳しい理由は知りませんが、韓流全体のパワーが一時期より
落ちたのが理由の一つかと思います。
確かに数年前の様な爆発的な勢いはなくなりましたが、
当時、デビューしたばかりのアイドル達は着実に力をつけ、
今では単独で国内活動ができるまで成長したグループが増えたという印象です。
そんな流れを支えてきた「韓ラブ」さんの役割は大きかったはず。

もう知っている人も少なくなりましたが、
このブログを立ち上げた際、「韓ラブ」さんには非常にお世話になりました。
多分、「韓ラブ」さんがなかったら、このブログは半年で自然消滅していたと思います。

とにかく、この頃が一番楽しかったです。
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無茶苦茶な事を頼んだり
※「SEOUL TOKYO MUSIC FESTIVAL 2010」の厳戒態勢の楽屋にて

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逆に無茶苦茶なオファーをされたり
※RAINBOWデビュー1周年記念。DSP事務所にて

今、考えると、とにかくメチャクチャだったんですよ。
中でもデビュー1周年記念でメンバーに贈る色紙を届けるために自宅から
羽田空港までタクシーで移動とか二度と出来ない経験もwww

とにかく「韓ラブ」さんには感謝・感謝です。本当にありがとうございました。
形を変えて、いつの日かまた会えるのを楽しみにしていますので。
ひとまず、お疲れ様でした!
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Happy Birthday、ユネちゃん!

本日4月14日はユネちゃんのお誕生日です!
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お誕生日おめでとう!
Black Swanでの活動、お疲れ様でした。

昨年11月、済州島のイベント会場に入場した時、声をかけたら凄くビックリされたのが
印象的というか、何よりも覚えていてもらえたのが一番嬉しかったよ。

カムバの日を待っていますので。
All the best wishes for your future life.
またね!

管理人の独り言

<続き>

3.難解すぎた「Black Swan」
「Black Swan」はシングルカットする曲としては少々難解で
その難解さが音源チャートで大苦戦した大きな要因の一つだと思う。

曲の良い、悪いは別として、曲が難解だと大抵1回聞いただけでは
その良し悪しを判断するのは難しく何度も聞く必要がある。
虹ペンなら何度も曲を聞きこんで、曲の良し悪しを判断しますが、
それが一般の大衆となると話は別だと思う。
大衆の傾向は、第一印象が良ければ音源サイトから曲をダウンロードするし
通勤、通学時にストリーミングする。
逆に第一印象に「?」がつくと自然と敬遠されていく。
今回の「Black Swan」は後者だったと言わざるを得ない。

長期ブランク明けで、尚且つ虹ちゃんの知名度を考えると、
本来なら第一印象という部分を非常に重要なポイントとして考えなければいけなかったはず。
にも関わらず、今回、難解な「Black Swan」をシングルカット曲として選択した。
大衆が自然と敬遠していったのは至極、当たり前の話だと思う。

<管理人の願望>
1.早期のカムバを望む。
もう終わってしまった事は仕方がない。問題は次をどうするか?
さすがに次のカムバまで1年も掛かる事はないと信じているが、
早急に次のカムバをする事で、コンスタントに活動して
「RAINBOW」という存在感を改めて大衆に認知してもらうべきだと思う。
今更と思うが「RAINBOW」は過去のブランクが長すぎて認知度、人気ともに
相当下がったと思った方がいい。

2.「A」~「Mach」の様な虹ちゃん独特の曲のリリース
この2曲は彼女達の代表曲であり、実はこれらの曲を超える曲はない。
(唯一、「To Me」だけが肉薄している)
(「Tell Me~」、「Sunshine」も好きな曲であるが、「A」~「Mach」には遠く及ばず。)
流行りの作曲家を使う事も否定しないが、「A」~「Mach」の先に見える虹ちゃんの独特の曲を
聞いてみたい。

(この項終わり)

管理人の独り言

思えばカムバの発表直後から違和感は少なからずあった。
それを早々に不安視する虹ペンさんもいたし、特に問題ないと受け流す虹ペンさんもいた。
私は後者の部類で、当初はかなり楽観視していました。
そんな私にも気になる点はありましたが・・・

1.カムバのタイミングは適切だったのか?
以前の記事でも触れましたがメンバーがボードを片手に「カムバします!」的な発言から
実際にカムバするまでに掛かった日数は約1ヶ月。
この間に旧正月を挟んでいたし、予告してから遅れるというのはよくある話だから
仕方がないと思いました。もし発表した曲が「Black Swan」でなければ・・・
「Black Swan」については別の機会でも触れますが、
この曲はシーズンソングの類ではありませんが「冬」の歌というイメージが強いです。
日本と比べて韓国はまだ寒いですが、それでも3月になれば春らしい雰囲気になってきます。
実際に歌番組を観覧していた時、春っぽいイメージのグループがいくつか見られた中、
「Black Swan」が持つ独特の暗さは少々、異質なものでした。
まあ時期をずらしたところで売れるか分かりませんがカムバのタイミングとしては
どうだったんでしょうか?

2.開催されなかったショーケース
私自身、今回の活動に「?」がつき始めたのは「ショーケース」が開催されなかった事から
始まりました。何といっても1年8カ月ぶりの7人での活動再開。
2014年後半から次世代グループが続々とデビューし時代の流れが大きく変わって
いこうとしている中で、今回のカムバは「Tell Me~」の時より厳しい事は予想できていました。
そういった中でプロモーションの一環として、ショーケースの開催はマスコミ(=大衆)への
PRという点で注力すべきイベントの一つでした。
しかし開催されなかった。なぜ?予算の問題?、ウリのドラマ撮影の影響?

結局、ショーケースを開催しなかった影響もあってかリリース日にも関わらず
虹ちゃんカムバを取り上げたマスコミは少なかった。
また記事として取り上げたマスコミも恐らく事務所から渡されたプレスリリースを要約した記事が
ほとんどだったという印象。
事務所もリリース直前の旧正月中に何のプロモーションも実施しなかった点は大きい。

という事でリリースした事が世間に浸透しないまま、リリース初日を迎えた「Black Swan」は
当然のように音源チャートで大苦戦が始まり、この負の流れは最後まで好転する事はなかった。 

<続く>

「Black Swan」での放送活動の終了

体調を崩したりして更新が遅くなりました。

まず最初に「INNOCENT」のCD購入やMVの連続再生など
色々とご協力いただきましてありがとうございました。

さて、ご存知の方も多いと思いますが、3月12日に事務所から
「「Black Swan」での放送活動は前週8日の人気歌謡への出演で終了。」
という発表がされました。
いわゆる「打ち切り」というやつです。
まさか1年8カ月も待たされて、わずか2週間で活動終了とか普通ならあり得ない話。
こんなメチャクチャな話になった最大の原因は音源の売上が予想以上に低迷した点に尽きます。
そのためこれ以上、音楽番組に出演してもメリットはないと判断~打ち切りとなったわけです。

なんでこんなに無残な結果に終わったのでしょうか?
真実を知るのは、事務所とメンバー本人達のみですが
次回以降の更新で、虹ペンの目線で今回の結果に至った経緯を考えてみたいと思います。

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Author:プ~ちゃん
韓国ガールズグループ「Rainbow」を応援する虹ペン達による共同ブログです。

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